ゴールデンレトリバー・コタリンのお気に入り写真や動画をUPしてますo 趣味も載せてますo                                      
   
学研から「大人の科学」と言う雑誌が出ています。

今回は、なんと付録にアナログシンセサイザーが付いてくると言う事で、

早速予約をして昨日(σ´∀`)σゲッツ!!しました(ウシシ

極力機能を省き、低価格で作れるアナログシンセとの事。

SX-105-1.jpg

SX-105-2.jpg


早速組み立てて、鳴らしてみました。



コタリンが不思議そうに首をかしげてます(笑






組み立て時間はゆっくり組み立てておよそ30分です。

ネジが小さいため、先の尖ったプラスのドライバーが必要ですが、

誰でも簡単に組み立てができます。

音を鳴らしてみて、感動! 

たったこれだけのパーツでシンセになるとは。

LFOWAVEを矩形波にして、レゾナンスをオン、LFORATEを真ん中位にセットして

カットオフを開いたり閉じたりすると、ブィィィィィ〜〜〜ン。

YMOに良く使われてるSE似の音のできあがりw

すんげ〜お〜もろ〜w

デジタルは何もかもが安定してていいけど、やっぱりアナログの音の温かみはいいっすねぇ。

ああああああああああ、アナログシンセが欲しくなってきたぁぁぁぁぁあ。

あっそうそう、ちゃんとアンプに繋げばもっといい音がでるそうです。

次は、鍵盤(61key)付きの本格的なシンセサイザーを出して欲しいなぁ。

学研さんに要望してみますw

学研
シンセサイザークロニクル
2008 7/30発売