学研から「大人の科学」と言う雑誌が出ています。
今回は、なんと付録にアナログシンセサイザーが付いてくると言う事で、
早速予約をして昨日(σ´∀`)σゲッツ!!しました(ウシシ
極力機能を省き、低価格で作れるアナログシンセとの事。


早速組み立てて、鳴らしてみました。
今回は、なんと付録にアナログシンセサイザーが付いてくると言う事で、
早速予約をして昨日(σ´∀`)σゲッツ!!しました(ウシシ
極力機能を省き、低価格で作れるアナログシンセとの事。


早速組み立てて、鳴らしてみました。
コタリンが不思議そうに首をかしげてます(笑
組み立て時間はゆっくり組み立てておよそ30分です。
ネジが小さいため、先の尖ったプラスのドライバーが必要ですが、
誰でも簡単に組み立てができます。
音を鳴らしてみて、感動!
たったこれだけのパーツでシンセになるとは。
LFOWAVEを矩形波にして、レゾナンスをオン、LFORATEを真ん中位にセットして
カットオフを開いたり閉じたりすると、ブィィィィィ〜〜〜ン。
YMOに良く使われてるSE似の音のできあがりw
すんげ〜お〜もろ〜w
デジタルは何もかもが安定してていいけど、やっぱりアナログの音の温かみはいいっすねぇ。
ああああああああああ、アナログシンセが欲しくなってきたぁぁぁぁぁあ。
あっそうそう、ちゃんとアンプに繋げばもっといい音がでるそうです。
次は、鍵盤(61key)付きの本格的なシンセサイザーを出して欲しいなぁ。
学研さんに要望してみますw
学研
シンセサイザークロニクル
2008 7/30発売



